Amazon Linux 2:SSLメールサーバー構築 (Let’s Encrypt+Postfix+Dovecot編)

バーチャルドメイン&スパムフィルター対応のメールサーバー構築を、無料SSL/TLS証明書認証局「Let’s Encrypt」を用いてSSL/TLSに対応させます。(2019/06/02作成)

StockSnap / Pixabay

本記事は、下記メールサーバー記事にある、SSL/TLS証明書設定を「自己署名証明書」から「Let’s Encrypt」に置き換えてSSL/TLS対応させています。

CentOS 6.6:メールサーバー構築 (バーチャルドメイン&スパムフィルター対応)

0)環境

1)Let’s Encrypt のSSL/TLS証明書取得

2)Postfix のSSL/TLS証明書設定

3)Dovecot のSSL/TLS証明書設定

以上

できるPRO CentOS 7サーバー できるPROシリーズ


About yoshimasa

埼玉県さいたま市在住、2男3女のパパです。Linux系の技術情報を中心にまとめています。1978年2月生まれ。

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